LEPOLEIA
パートナーに依存してしまう自分が嫌?
スピリチュアルが教える、自立した愛の築き方とは?
既読がつかないだけで、頭の中が彼のことでいっぱいになる。一緒にいるときは幸せなのに、離れているときは不安を感じる。
疑ってしまったり、行動をこっそり探ってしまったり。
でも「重い」とは思われたくない。自分でもわかっている。これは、愛じゃなくて、依存かもしれないこと。
でも、どうすればいいのか、わからない。
そんなふうに、悩んでいませんか?
◆ 依存してしまう、本当の理由
パートナーに依存してしまうとき、その根っこにあるのは多くの場合、パートナーの問題ではなく、ひとりでいることへの恐れです。
ひとりになると、向き合わなければいけないものがある。静かになると、聞こえてくる声がある。
「私は、このままでいいのか」
「本当は、何を求めているのか」
誰かのそばにいることで、その声を遠ざけようとしてしまいます。
スピリチュアルの視点では、依存はパートナーシップの問題ではなく、自分自身との関係の問題です。自分の内側に安心の軸がないとき、人はそれを外側に、誰かの存在に、求めるようになります。
「私は、このままでいいのか」
「本当は、何を求めているのか」
という声を無視して
パートナーや好きな人のそばにいることで不安を打ち消そうとしてはいないでしょうか。
「相手に執着してしまう」
「激しい嫉妬心が抑えられない」
スピリチュアルな視点において、これらは単なるパートナーシップの問題ではなく、自分自身との関係性を表すサインです。自分の内側に「安心の軸(自分軸)」がないとき、人はそれを外側の存在に求めてしまいます。
「依存をやめたい」と思ったとき、知っておいてほしいこと
パートナーへの依存や執着を克服しようとすると、「もっと強くなろう」「ひとりでも平気な人になろう」と、自分の感情を押し殺して頑張ってしまいがちです。
しかし、真の「自立した愛」とは無理な強さのことではありません。
誰かに承認されなくても「私は大丈夫」と心から思える。
自分の内側に揺るぎない安心感の土台がある。 その満たされた状態から、純粋に相手を愛することができる。
これが、依存を手放した先にある本来の愛の姿です。この安心感は意志の力だけで作るものではなく、波動・チャクラなどのエネルギーレベルから整えることで自然と育まれていきます。
内側に「自分軸」ができると、恋愛や人間関係が変わります。
岡山でヒーリングサロンを展開するLEPOLEIAのセッションでは、チャクラリーディングを通じて、依存パターンや過剰な嫉妬・執着の根っこにあるエネルギーを深く読み解きます。
前世から持ち越しているものがあれば、ゆっくりと解いていきます。
特に、安心感の土台となる第1・第2チャクラと、愛の受け取り方を司る第4チャクラに滞りがあると、パートナーシップでの慢性的な不安や執着につながりやすくなります。
当サロンでは、レイキヒーリング・天然石・そして高次元の宇宙存在から受け取ったヒーリングや、その方のハイヤーセルフ、指導霊からのメッセージを組み合わせ、滞ったエネルギーを丁寧にほどいていきます。
そして、癒やされる側から、癒せる人になりたい!と、レイキヒーリング講座へ進まれる方もいらっしゃいますよ♡
私自身、自分で自分を癒やしていくことほど、満たされるものはないのではないか?と思っています。
当サロンのヒーリングで、パートナーシップがどう変わったのか?!
ぜひこちらからご覧くださいね♡↓
| 名称 | LEPOLEIA |
|---|---|
| フリガナ | レポレイア |
| 住所 | 701-1337 岡山市北区和井元 |
| 営業時間 |
|
| 支払い方法 | 現金払いのみ |
| 駐車場 | あり |
| ホームページ | https://lepoleia-healing.com/ |
| LINEアカウント | https://line.me/R/ti/p/@498upwxs |
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