株式会社タウンハウス
「無垢の床って気になるけど、実際に暮らすとどうなんだろう?」
見た目の雰囲気だけでなく、毎日足に触れるものだからこそ分かることがあります。
タウンハウスの規格住宅 「maghome」では、
無垢パインの床を標準仕様にしています。
家族が毎日過ごす場所だからこそ、見た目だけではなく、
触れたときの心地よさや、暮らしの中で感じる快適さも大切にしたい。
今回は、実際の暮らしをイメージしながら、
無垢パインの床の「良いところ」と「知っておきたいところ」をご紹介します。
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01|まずは、足ざわりの良さ
無垢パインの床で、まず感じてほしいのが足ざわりのやわらかさ。
木そのものの質感が感じられるので、
素足で歩いたときにシート貼りのフローリングとは違った心地よさがあります。
さらっとした木の感触は、毎日の暮らしの中で意外と大きな違い。
靴下を脱いで、床にそのまま寝転がりたくなるような感覚です。
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02|冬の「床が冷たい」が少し違う
無垢材は、シート貼りのフローリングに比べて熱を伝えにくく、
触れたときに冷たさを感じにくいのも特徴。
特に冬、素足で床に触れたとき。
「ひやっ」とする感じが少なく、木のやわらかな感触を感じられます。
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03|やわらかいからこそ、傷もつきます
パイン材は比較的やわらかい木なので、
家具を動かしたり、物を落としたりすると、
傷やへこみがつくことがあります。
「傷がつかない床」を探しているなら、
無垢パインの床は向いていないかもしれません。
でも、傷やへこみが入ったとしても、
表面だけの化粧材ではなく、木そのもの。
その傷も含めて、暮らしの跡が残っていくのが無垢材です。
新築のときのきれいな状態をずっと保つというより、
家族が暮らした時間が、少しずつ床に刻まれていく。
そんな素材です。
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04|色も、少しずつ変わっていきます
無垢パインは、年月とともに色味も変化していきます。
最初は明るく、やわらかな色だった床が、少しずつ飴色のような深みのある色へ。
傷や色の変化も含めて、
新品のときとは違う表情に育っていくのも無垢床の魅力です。
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「きれいなまま」より、「暮らしながら育つ」
無垢パインの床は、
足ざわりが気持ちいい。
冬も冷たく感じにくい。
その一方で、傷もつくし、色も変わっていく。
だからこそ、
「傷がつかないこと」より、
「傷も含めて、家族の暮らしになじんでいくこと」。
そんな床を選びたい方には、無垢パインはおすすめしたい素材です。
毎日触れる床だからこそ、
見た目だけではなく、触れたときの心地よさも家づくりで考えてみませんか?
祝日は休みです。
| 名称 | 株式会社タウンハウス |
|---|---|
| フリガナ | カブシキガイシャタウンハウス |
| 住所 | 700-0925 岡山市北区大元上町14-21 |
| 電話番号 | 086-244-8636 |
| 営業時間 |
祝日は休みです。 |
| 駐車場 | あり |
| 開業日 | 1993年08月 |
| ホームページ | https://7townhouse.com/ |
| Instagramアカウント | https://www.instagram.com/townhouse_lifestyle/ |
| 問い合わせページ | 外部サイトに繋がります |
| こだわり |
まいぷれ[岡山市・瀬戸内市] 公式SNSアカウント