⌂ ちいさな箱に、家族の時間がぎゅっと詰まる
「理想の家って、広ければいいの?」
そんな問いに、maghomeが出したひとつの答えは、“ちょうどいいサイズ”の箱の家。
今回棟上げを迎えたモデルハウスは、家族の気配をそばに感じながら、自然と距離が縮まるような設計になっています。
⌂ スピード感と丁寧さに感動
梁をつるクレーンの動きと、それを受け取る職人さんたちのやり取り。
見ていてリズムがあって、気づいたら2階までどんどん進んでる。
ただ早いだけじゃなくて、一つひとつの動きに安心感があって、「丁寧につくってくれてるな」って伝わってきます。
⌂ コンパクトだからこそ、つながりが生まれる
空間が広いより、近い。
リビングもキッチンも“ちょうどいい距離感”でつながっているから、家族のやりとりが自然に生まれる。
骨組みだけでも、「この距離感、落ち着くかも」と感じるくらいのリアルさがありました。
⌂ “毎日に寄り添う箱の家”が動きはじめた
モデルハウスとして建てられてはいるけれど、
「ここに住んだらどんな毎日になるんだろう…」と、つい想像してしまう家。
無理して背伸びしなくても、触れたくなるようなあたたかさがあって、きっと心地いい。
maghomeの棟上げは、“身近な暮らし”が始まる予感をくれる1日でした。
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